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神のみぞ知るセカイFLAG165感想~あの子の恋の代償は~

FLAG165「屋上」

よみましたっ
水曜に書けなかったorzスミマセン!!


うおおおお……予想はしていた……覚悟はしていたから、思ったよりはダメージ少なかった……
けれどもですよ!!!

感想書こうと思って読み返すたびに、今まで、あゆみんはFLAG1のこと覚えてたんだよなぁと思うと…思うと…!!
それでもあえてちひろや桂馬へのあの態度だったんだと思うと……!!
言葉が出てこなくてなかなか感想かけませんでした…ううう……

特に、ちひろに「ダメじゃない」って言う時の桂馬の顔を何度も見てたら、涙とまらなくなってですね。
あの時、桂馬へ先に「好き」って言ったのが歩美だったらどうだったのかなぁとか。
ルートの分岐地点がまざまざと感じられて…ううう!!
桂馬が受けてるかもしれない痛みっていうのは、不思議とあまり感じないんですよね。
覚悟した桂馬は、こんなことで壊れるほど弱くはないはず。

ということで今週の感想を…。

誰もいないところへ行こうという桂馬の提案に、最初は行かないといいつつも「いいよ」なちひろ。
桂馬への告白から向こう、ちひろはちょっと桂馬に辛くあたっても、すぐ、自分の意識で素直になるんですよね。

ちひろ編を今読み返すと、当時のちひろはとことん素直じゃない。
ユータくんじゃなくて桂馬にいて欲しかった。
それが素直に言えなくて「やめた」だったんだし。

素直になれなかったちひろは、攻略後からじわじわと変化していって、素直に好きって言えるちひろになったんだよなぁ…
で、それを加速させるきっかけになったのは、歩美との電話だと思うんだ…ううう!!!

あそこで、歩美がちひろの桂馬への気持ちを否定してたら(そこまで行かずとも、それを認めたくない雰囲気を出していたら)ここまでちひろは素直になれなかったんじゃないのかなぁ。

で、あゆみんは、そんなこと出来ない子なんだ…きっと…!

ちひろは、歩美が桂馬を気にかけていること、ずっと前から気づいていたと思うんだよな。
(ここらへんで、このシーンが!!とか具体的にあげたいけど時間ないので割愛。体育祭の時とかね。)
桂馬の家から歩美がかけた電話はその決定打で、ちひろはちゃんと、歩美が桂馬の部屋にいたことに気づいている。

素直になれないちひろのままだったら、自分に勝ち目なんかないと思って諦めてたはず。

口には出せなくても…自分から恋人つなぎにするちひろに私は感動してしまったよ!!
さらに「ずっと一緒にいたいと思った」だよ…!!
ずっとは言いすぎだって、言い直すところが素直になれないちひろを捨てきれない感じで…!!


そして我らがあゆみんです!!!
相変わらずメイド服姿が麗しいです!!!
この期に及んで「恥かいた~」とか、「後夜祭は絶対でないぞ」とか、「バカくさい格好」とか言っちゃうところが好きです…ううう!!

仲良くしろ、とお膳立てした二人が仲良くする様子をみて安心とは違う表情をみせるあゆみんがまた…

ほんで、歩美の「違う」ところに気付いたのがリューネさんなんですな。
幹部だけあってただのサイコ少女じゃなかったのね…

屋上での二人の会話が、あまりにも青春すぎて大ダメージですよ!!
だからこその、「初めてだから」のインパクトorz

ちひろは、桂馬と日常を過ごす中で桂馬のことを好きになった普通の女の子で。
今の気持ちも記憶もきっと消えることはない。
じゃあ歩美はどうなんだろう。
記憶はある、けれど、攻略後桂馬と関わることで仲良くなっていって好きになったってのは、ちひろと変わらないんだよな。

初めて涙をみせたあゆみんと、それを慰める女神様に対して、リューネさん、ちひろさん、桂馬はどうでるんでしょうか…

あとで追記します。









関連記事

6女神で一番辛く切ない登場のメリクリウス

泣きましたっ、…で始まるかもしれないと思ってました今週。

読んだ直後はコミックス第5巻86ページ2コマ目(FLAG41)の長瀬純状態だったんじゃないかとか、今回はこたえただろうなぁとか、感想UPできるまでダメージ回復するのにかなーり時間がかかるんじゃないかとか。

私はまだまだ隊長の大きな心とその優しさを理解しきれていませんでした。参謀として修行が足りませんなー…でもなぜか嬉しかったりして(^^;)。

先週水曜日と木曜日のHit数カウンタのアクセス数見たら、「ダルビッシュのポスティング表明を今か今かと固唾を飲んで見守ってる野球ファン」並みの熱気(なんの話だ>_<)を感じましたよ。
「キミの感想が読みたくて、みんなやってきた!」のです(5日連続4桁アクセス)。

>ちひろに「ダメじゃない」って言う時の桂馬の顔を何度も見てたら涙とまらなくなって
>覚悟した桂馬は、こんなことで壊れるほど弱くはないはず

うーむ…そっちだったんですかー。まずこれに唸りました。

>素直に好きって言えるちひろになった
>それを加速させるきっかけになったのは歩美との電話
>歩美がちひろの桂馬への気持ちを否定してたら
>(それを認めたくない雰囲気を出していたら)
>ここまでちひろは素直になれなかったんじゃないのかな
>あゆみんは、そんなこと出来ない子なんだ…きっと

二人の、いや三人のスケールで語ることができるのが大きくて広い…。

>ちひろは歩美が桂馬を気にかけていることずっと前から気づいてた
>ちひろはちゃんと歩美が桂馬の部屋にいたことに気づいてる
>素直になれないちひろのままだったら自分に勝ち目なんかないと思って諦めてたはず

キャラと同性ゆえの解釈だなーそこは。作者は男性だとゆーのに…いつも「脱帽」させられますよ。

追っかけて自分から桂馬の手を握るちひろ…完全に恋人モード。つーかまるで「新郎新婦ご入場」じゃん!
これがね、あゆみんが背中を押してくれたからこそだという…いや本当に凄い。

>我らがあゆみん
>この期に及んで「恥かいた~」「後夜祭は絶対でないぞ」「バカくさい格好」
>とか言っちゃう

異性にモテてる自覚が不思議なくらいないのは、思いっきり駆け回るのが大好きなアウトドア系女子ゆえかな。
(いや、たぶんこの娘は桂馬以外の男にいくら誉められても嬉しくないんだろーなー、と男の私が解釈する次第で^^;)

>屋上での二人の会話があまりにも青春すぎて

変なスタンスで恐縮なのですが、あえてここから先は「予め書いていたコメント」を隊長の追記に先回り(?)して書かせていただきます。暴挙に及んでごめんなさい。

>「ずっと一緒にいたいって…、お…思ったよ」

ズガーン!心臓ぶち抜き一撃必殺文句。そりゃもう“逆求婚”だぞ!ここまで言われて何もしない奴がいるとは到底思えん(オイコラ前回最後のコメントと矛盾…スンマセン、あえなく撤回)。

で、でもな桂馬っ。またも前言撤回(押し相撲は押されると弱いどころか…)。
キスなら手前に抱き寄せりゃすむのになぜ前のめりに倒れ込む?普通は“キス以上のコトをする意図”だぞそりゃ!

>「い…いいか?」
>「…ん、うん…」

おいおいおいおいっ、そこまで描写するのか!?とおじさんは焦りまくり(それがキスだけの会話かい!)。これが“本物の恋(byあゆ…T_T)”の破壊力なのか。
少年誌表現の限界スレスレボーダーラインに挑んだFLAG165の11~14ページ目。反射的に桂馬の口に手をあててしまうちひろがリアルすぎ。

>「やさしくしてよ…」
>「わ…私…始めてだからね…」

ちひろよせぇぇぇぇぇ!その顔っ!この雑誌が少年サンデーだって事忘れちまうだろうがぁぁぁぁぁ!(思わず某ば●が●ちと錯覚しそうになった)

>ちひろは攻略を覚えていない
>ちひろに女神はいない

しかし…桂馬…まさかキスを途中で止めたのか!?どうなんだ、おいどうなんだっ!!(そうだったなら倍傷つけちゃうぞ…>_<)
「これでなにもなかったというのなら、ぜひご説明頂きたく…」(by夏黄文)

>「アユミ…泣くなよアユミ…」

それが(姿付きの)登場第一声かメリクリウス…こんなに辛くて切ない女神登場は初めてですよ。(これでは頭のリングも翼もないのは当然だけどさぁ)
描写のタイミングが鮮烈すぎる。神展開というより悪魔的と評してもいいくらい。ラストのコマで目尻を押さえた読者の数はいかばかりか。

どんなに我慢してたんだろ、あゆみんは。
どれほど想いを秘めてたんだろ、あゆみんは。
そしてどこまで強がるんだよ、あゆみんは(T_T)…。
泣くなよなんて言えるかぁぁぁぁ。これは「泣いてる場合」なんだって。

【あゆみんを桂馬の嫁にし隊】脳内参謀本部
茫然自失。66年前の8月15日の玉音放送を聞いてる学校教師モード。
(堪エ難キヲ堪エ忍ビ難キヲ忍ビ以テチヒロノ為ニ恋路ヲ開カムト欲ス…)
おもむろに携帯電話を耳に当てる参謀。
「(【ダイ・ハード1】の悪役ハンス・グルーバーの声で)舞島学園高校南校舎1階。すぐ来い。見つけた」
すざっ、と一斉に拳銃を向ける部下。
「貴様、ビンテージの回し者だったか…」
「ちっ、違う違う違う!脳内回線でハクアに繋いだの、ハクアにっ」

…漫才やってる場合ではないマジで。切裂癖のある危ねー敵幹部が間近にいるんだぞーっ。ハクアー!今どこにいるんだー!結&マルスにもSOS、SOS。

ワガママ至極と分かってはいますが、“想い人が敵にさらわれて主人公がパターン”は好きくないのです私。
【神のみ】ではやってほしくない…それに萌える方にはゴメンナサイ。
(いやあの隊長っ、この前の【はじあく】をバッシングするつもりは毛頭ありませんからどうかお許しを…あれはキョーコの自覚のために必然だった展開だから、先週の姉さん合コン話とか今週の赤アキカテキョ萌え話に回帰して安堵してる次第で汗々々。【ケンイチ】はどうなんだとツッコまれたら…滝汗)

大ダメージを受けつつも懲りずに“あゆみん王道フラグ”追加。
⑯(天理を除き)一番長く桂馬への恋心を秘め続け彼の応援で得た想いを親友のために捧げようとした
…こんないい娘を泣かしていいのかぁ!いいわけなかろうが!(あゆみんの涙はFLAG1でもう十分だったんだよぉおぅおぅおぅ)

一方桂馬にとっても
「ちひろが攻略を覚えてないのに自分を好きになってた」事と
「歩美は攻略を覚えてたのにちひろと仲良くしろと薦めた」事は、二重で衝撃だったはず。
読者は固唾を飲みますよ。どう行動するんだ神様!と。

一つだけ言えるのは【神のみ】がクライマックスへ猛アクセル状態であることかな。
(人気が出すぎて「終わらせたい原作者と続けさせたい編集部の対立」なんか起きないことを祈ります…ノーモアR氏の悲劇)

この年齢になって少年漫画読んでこうまで胸が熱く(痛く)なるとは。我ながら自分自身にも驚いてますマジで。
しかしまだ3DAYSの1日目だってのに、最終日まで読者の気持ちがもつんだろうか(>_<)。
「ボクは早くもギリギリだよ…」。
[ 2011/11/14 20:18 ] [ 編集 ]

メビウスの輪は一周した!(あゆみんの涙でブレーキが壊れたスンマセン)

閲覧者の皆様には顰蹙を買うかもしれませんが…どうしても語りたくて。また長文でこの場を騒がせる迷惑行為をお許し下さいませ<(_ _)>。

あゆみんはちひろとの長い親友付き合いで、“恋に恋する乙女の乙女たる所以”をよーく知ってたんですよねぇ。

昨日はあっちのイケメン君、
今日はこっちのイケメン君、
明日はどっちのイケメン君?…etc。

そんなちひろを「今度は誰ー?」みたいな日常で、やや白身目線を向けつつも“それがちひろらしさだもんねー”って感じだったんじゃないかと。

隊長がおっしゃる“私もホントは歩美みたいに光りたい”って気持ちがちひろにあることまで気付いてたかどうか…、気付いてても気付かないふりするのがあゆみんのいいところで。

こういう間柄で友達関係を続けるのは並大抵じゃないと思う。きっとあゆみんにはあゆみんなりに、“ちひろみたいになれれば”“ちひろが羨ましい”って部分もあったと思うんですよ。(たとえそれが疑似恋愛だって、追っかけやるのも生きてる証。あゆみんにはマネできない事でもあったと)

走る事が大好きで、風を感じる生き方第一だったあゆみん。
光るものが欲しくて、何度も疑似恋愛に飛び回ってたちひろ。
どんな形で知り合って友達になったんだろうか(このネタで二次創作が1本できそうな…)。

そんなちひろが、ある日変わった。
バンドを作るって言い出した。
「やるからには真剣にやろう」とまで。
あの天下のかのんちゃんに「ステージで会おう」とまで宣言して。

…きっと嬉しかったんだろうなぁ。自分の事以上に。
だからこそ、あの状況下であの曲を聴いた時に、桂馬へのエルボー続行ができなかったんだよなぁ。
ちひろが変わった理由まで分かってしまって。

思わず直接確かめざるを得なかった。
ちひろ自身の口から告っちゃったと聞いて、誰でもよくなってんのかねーと茶化されても、“今度の恋は本物だよ”って言っちゃった(T_T)。
“応援するよ”とまで。桂馬もちひろも同じくらい好きだから。

多分、とっくに桂馬に恋した事を思い出していたはずなのに(最初のちひろ編中は曖昧な記憶だっただろうけど…)。メリクリウスはある程度、自分が何者なのかを話してたと思う。愛がエネルギー源とまで話してたかどうかは不明だけども。

相手があゆみん自身が好きになった桂馬だったからこそ、ちひろの“今度の恋は本物”だと思った。

かのんの告白事件では“何なのょあの二股男”だったろうけど、ちひろの告白を聞いちゃったら自分に鞭打って応援モードに移行。
桂木に最初に聞かせた曲”は、告白が実らなきゃ演奏できないじゃん、と。

でも、やっぱり…いくら笑顔で自分を支えてても。
桂馬とちひろが二人きりになろうとしてるのを目にしちゃうと。
その前に「キスするつもりだ」と言われてたら。
堪えきれなくもなるわな、そりゃ…(/_;)。
泣きたい時くらい泣いていいぞあゆみん!おそらく今週は読者の方が先に泣きまくってんだから。

今一度コミックス第4巻を読み直してみましょう。小坂ちひろはあの最初の攻略を覚えていなかった。彼女は「もう一度、桂馬に恋をした」のです。正確には、今回こそが本番なのかもしれないけど。

モブキャラ出身、その他大勢の一人、ふつーの人代表のちひろ。
メリクリウスがいなかった事でそこが一段と明確になった形。(FLAG2でエルシィの桂馬への手紙を棒読みした頃、いったい誰が今「初めてだからね…」の表情を見せる娘に変貌すると想像したろうか。驚きの他ない。若木氏はアニメ2期での彼女の美化を「OPは見合い写真だがちひろはサギだ」なんて語ってましたが、人のコト言えないでしょ^^;)
これは作品的にまぎれもなくシンデレラガールの大化け大出世
ある意味「女性読者代表が作品世界に入り込んで、ヒロインと友達になり主人公と恋愛している」ようなもの。究極のメタフィクションという解釈さえ不可能ではないのです。(何書いてるのか自分でも分からなくなってきた…ヤバいな)

ただ、もし桂馬を巡って二人がドロドロ対立関係になってたら、凄く悲しむ読者も数多かったはず(隊長なんかその筆頭でしょ?)。
結果的にあゆみんがちひろの輝きを消したくなくて、辛さを一人で背負い込むことになってる。
(天理&ディアナを除けば)他のどの姉妹よりも長く、一緒にあゆみんの心を感じてきたメリクリウスは、“神業最終回”に向けて起死回生の役割を果たしてくれるでしょうか。

この漫画で最初に登場したリアル女子のあゆみんがこの漫画で最後に登場した女神メリクリウスの宿主だったというのは、「メビウスの輪を鉛筆で辿ったら、表と裏を一回りして、元の点に戻ってきた」みたいな感を抱きます。(表とは舞島学園を中心とする人間界舞台、裏とは新地獄&天界舞台)

「リアル女子の気持ちなんか解らないオタメガ」は世を忍ぶ仮の姿、
今や「地獄界に選ばれた女神復活の切り札バディーの桂馬

「走るの大好き体育会系で友達思いの元気女子」である一方、
実は「ユピテル6女神の末っ子メリクリウスの宿主のあゆみん

桂馬はあゆみんの攻略ヒットによって、「ゲーム理論でのリアル女子攻略」の道に踏み出すことができた。
あゆみんは桂馬が攻略過程で倒れた時に、何度も助けに現れて彼を支え続けた。(時には嫉妬して怒って暴れて悲しんで…色々あったけども)
FLAG1で「してもいない捻挫を偽ってまで」、大会の出場選手枠を先輩達に譲ろうとした彼女は今、同じことを親友ちひろのためにやろうとしている。
そしてちひろに女神がいないと気付いた桂馬は、イコール「それに気付いたはずなのです。

メビウスの輪を一回りしてみて「間違いない」と予感がします。
桂馬&あゆみんが神のみワールドを動かす中心核であり、物語を大団円にもっていくかけがえのないパートナーなのだと。(エルシィとハクアは漫画史に残るアシストをやってくれそうだ)

FLAG1でサンデー読者の心を鮮やかに掴んだこの二人(若木民喜氏にとっても奇跡の大ブレイクをもたらしたカップル)は、きっと【神のみ】のクライマックスで名場面を見せてくれるはずです。
[ 2011/11/15 02:29 ] [ 編集 ]

読めんかった

何処の書店に行ってもサンデーがなかった(涙)
[ 2011/11/15 18:46 ] [ 編集 ]

桂馬を信じています

もう いのししさん、毎週楽しみに拝見させていただいています。愛に溢れた考察、いつも恐れ入っています。

元同人文字屋さんの分厚いコメントもひーひー言いながら楽しみに見ていますw。
こんな所で「ば●が●ち」の名が出てくるとは(笑)。(作家さんの一人が絵まつりに居ましたねw。内容も神のみオマージュがたまにw)

flag165ですが、…歩美、涙無しで見れません。桂馬が皆と痛みを分かち合いつつ(全員無傷じゃ無理でしょう、最早)、それでもより良いエンディングを目指している、と信じてます。
[ 2011/11/20 19:52 ] [ 編集 ]

ぼろねこ2k様

人様のプログコメント欄を不法占拠しているような小生に対し、暖かい言葉をありがとうございますです。

>こんな所で「ば●が●ち」の名
>作家さんの一人が絵まつりに居ました

はははお恥ずかしい…この年齢でLOVE^2H路線誌を愛読する鈴●レ●リのファンなもので(^^;)。
ところで「どっちの作家がどっちの何に」でしょう?

>歩美、涙無しで見れません
>全員無傷じゃ無理でしょう、最早
>それでもより良いエンディングを目指している

そのエンディングは「どんどん近づいている」のかはたまた「まだ数年先」なのか。
それもまた気になるところではあります。
[ 2011/11/20 22:03 ] [ 編集 ]

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【原発ゼロ】 韓国 「傾きかけている日本経済にダメージを与える決定打になるのか」 「地獄の夏」

1 :影の大門軍団φ ★:2012/05/07(月) 07:42:15.47 ID:???0 原発ゼロの日本「地獄の夏」原子力発電のない新しい時代が開かれるのか、もしくは傾きかけている日本経済にダメージを与える決定打
[2012/05/07 12:03] URL 【豆β】ニュース速報+











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