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神のみぞ知るセカイ:神のみ関連の面白い話題をいくつか。

神のみや若木先生について書いてるブログはよくチェックしているので、面白い記事を発見したら、これからもちょくちょく紹介したいと思います。

☆海外でもうけるんかなぁ…
[神のみぞ知るセカイ]海外の掲示板で拾った英語版 ▽架空の杜△
いつも読ませていただいてるブログから。

☆やっぱりながい閣下!
[マンガ][雑記]閣下のアレがそれはロックじゃない
4巻のイタ回の桂馬のモノローグについて。
このセリフ、私もひっかかったんですけど、そうかチャッピーか!サンデーっこかつ元ローディストの若木先生なので、ここからネタを持ってきててもおかしくないと思います。

あと、現代視覚文化研究の若木先生のインタビューの面白い考察を書いている方がいるんですけど、「リンク貼らないで」と釘を刺されてしまったので笑、紹介できません~残念。毎週の神のみの感想とか展開予想とか考察とかも楽しみに読んでるんですけど。

追記
☆若木先生のウィキペディアの項目が更新されています
藤原みち子議員が若木先生の幼少時代を語っていたことをひっそり載せていたことがあって以降、ちょくちょくウィキペディアの若木先生の項目をチェックしているんですが、5/7のブログ記事関連の話題が追加されています。編集してる人、仕事速いなぁ。
wikipedia:若木民喜より。
>2009年5月7日の日記で、 サンデーの将来と、漫画雑誌の未来を憂いて、「今までだと雑誌というプレッシャーのおかげで成長できたはずの才能が中途半端なまま終わってしまう。特にエロパロ美少年美少女を描けないタイプの作家がマンガで食っていくことができなくなる。今でも、マンガは自律的アートの世界になってきてる。アートになると文化としては一段落ちてしまう。」と書き記し、漫画雑誌の意義と漫画界の未来について熱く語った[1]。また、この日記の内容から、ネット連載を主張する佐藤秀峰の動きを牽制し、雷句騒動も含めた漫画編集者批判の流れに逆らう格好となった。
参考:神のみぞ知るセカイ:若木先生の5/7のブログを読んで考えたこと。
更に追記
若木先生の言葉が、漫画家vs編集者騒動をめぐる言説の中で、どんな影響があったのかまだ把握していないんですけど…。漫画家側の援護射撃を引き受けていた読者はどんな反応をしたんだろう。ちょっとまとめて見たいなぁという気がするので、また後日別記事にするかもしれません。

以下蛇足。
☆ハクア&雪枝さんシリーズの感想とか元ネタとかの完成版を
書かなければと思ってるのですが、ちょっと詰まってるのがサブタイの元ネタ。「彼女彼女の事情」で今シリーズは少女漫画のタイトルからとってるのかなと思って「彼女の彼女」は調べずに放置してたのですが、「彼女×彼女×彼」は明らかに「彼女×彼女×彼女」が元ネタなんで笑、おそらく「彼女の彼女」も少女漫画以外のところからひっぱてきてるのかなぁと思ってるんですが、これだというのがない…。単に「彼女」「彼」でタイトルをつけただけで、「彼女の彼女」には元ネタはないのかもしれないけど笑。
関連記事

彼女の彼女 について

はじめまして。
若木先生のブログでこちらを知り、以来拝見させていただいています。

「彼女の彼女」の元ネタについてですが、松本美緒先生が描かれた「彼女の彼」ではないかと考えていました。
実はこちらの作品は私も読んだことがないのですが、その昔、女優の伊藤かずえさんの歌うイメージ曲がテレビCMで流れたりして、大層印象深かったのです。
推測の意見で申し訳ないですが、ほんの少しでもお手伝いできたらと思い、コメントさせていただきました。

更新楽しみにしています。お体に気をつけてがんばってくださいね。
[ 2009/05/09 22:23 ] [ 編集 ]

ももがさん、はじめまして~
元ネタについて、情報ありがとうございます!
記事を書くときに参考にさせていただきますねっ。

そして!いつも訪問ありがとうございます~
若木先生のブログをきっかけにこのブログに来るようになったという方がかなりいて、ホントに畏れ多いです…

これからも気が赴くまま、神のみの情報や神のみへの思いを載せていきたいと思うので、また遊びに来てくださいね。
[ 2009/05/09 23:08 ] [ 編集 ]

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