スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

今週の若木先生&今週書いた記事のまとめ(7/20~7/26)

一週間遅れです…スミマセン。

☆今週の若木先生
7月20日
7/20:横の関係
書いてたら長くなったので別記事にしました。
神のみ関連:サンデーの横の関係について。

7月21日
7/21:FLAG60「業果」
若木先生によるFLAG60解説。若木先生、神のみで成り上がったらデッドラ(って言わないんですかね?私は身内でずっとこう呼んでた…)の制作してる人が「民喜」って名前のキャラ出してくれますよきと笑。感想記事については、どんな形にするか今思案中なので未定…。最近速報版で書き尽くしてる気もする。

7月22日
7/22:今世紀最長のがっかり
九条月夜の誕生日。そして皆既日食の日でもありました。
若木先生も見えなかったようです。私も見えんかった。近所の天文台ではみえたーとか言ってたみたいやけど。

7月23日
7/23:昼間の月夜
NHKの硫黄島の中継は良かったですよね。思わず作業の手を止めて見入ってしまいました。
悪石島は…なんかバチがあたったとしか思えない笑。
ケーキは、ディズニーランドに遊びに行っていたという妹さんからの差し入れ。
舞浜のシェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルの抹茶葛ロールケーキだそうです。
ロールケーキのおいしさって図りにくいんですよね。卵っぽい味がつよいロールケーキがすきです。

7月24日
7/24:ドラえもんがやってきたアンアンアン!
あー!そういえば、次世代WHFのレポート書くっていっておいて書いてませんね…。
そ、そのうち書きます…。
そう、次世代WHFのサンデーブースでは、笹が飾られていて、笹に漫画家さんへメッセージを書いた短冊を飾るようになっていたのです。とりあえず「サンデー編集部は滅びろ」と書いてた短冊にキレそうになりました、年甲斐も無く笑。
藤子F全集いいなぁ…。私は文庫でちょこちょこあつめます。

7月25日
7/25:ぼんび~ぼんび~
スタッフ3人体制が一時的に4人体制になって追いつかれてる若木先生。
あまった時間は桃鉄…。桃鉄はどんどん進化してよくわかりません。
やりこんだのは桃鉄7までだなぁ。

7月26日
7/26:燦々SUN
田舎の風景がでてくる、と。これは舞島市の田舎な部分が出てくるフラグかしらん?
同級生2プレイ中の身としては、電車にのって隣町へデート、を是非やってほしいのですが笑。
開放感に襲われて買ってきたというケーキは、パークハイアットのマンゴータルトでした。

余談ですが、海が見える田舎っていいですよね。ずっと田舎暮らしの私ですが、山育ちなんで海にあこがれがあります。海が見える町にふらっと行きたいなぁ…。海が見える田舎に行きたくなったら、AIRかラムネか、今夏発売のそらいろをプレイすればいいと思う笑。でもそれより破壊力がおおきいのは大林宣彦監督の尾道三部作かもしれん。

☆今週書いた記事のまとめ
今週は別館のほうの記事が多い。
7月20日
散漫なメモ。懺・さよなら絶望先生のOP元ネタ解析と、神のみの5巻、および純編について。
いろいろメモってます。

懺・さよなら絶望先生のOPは天井桟敷ネタ多すぎ。
アングラをカジュアルな感じでやっちゃうのが絶望先生であり、シャフトのアニメだけど、OPに関しては結構メッセージ性強い気がする。

7月21日
懺・さよなら絶望先生のOPの黒魔術っぽいシーンについて。
OP元ネタのメモ。
KHの謎
上に同じくOP元ネタのメモ。これ自分で確認してないんですが、ホントですか?
火村さん…
これはOP関連のネタ。「この世に奇跡なんてない。あるのは偶然と必然、そして誰が何をしたかだ」って火村さんの口癖。efのセリフは現実離れしてるの多くて、でも描いているのは現実的な人間の痛みで、っていう感じが不思議だった。
このエントリでef好き=神のみ好き?って話してるけど、「キャラを属性で固めておきながら、最後は属性を打破して1人の女の子に戻っていく」っていうのがefと神のみの共通点じゃないかと思ったです、今。

7月22日
神のみぞ知るセカイFLAG61感想速報版
定例感想。妙に新井理恵先生にこだわってるなぁ私笑。

神のみぞ知るセカイ:関連記事の紹介をいくつか+拍手コメントお返事
久々に紹介。そういえば、神のみオンリーイベントが秋にあるんですよね。
神のみの2次創作系は全然チェックしてないなぁ…

久々にネットに1日中はりついていた
散漫なメモ。

以降更新停止状態に…
7月25日
お詫び

7月26日
寺山修司の実験映画とシャフトのアニメ
シャフトのアニメと寺山修司の「書を捨てよ、町へ出よう」の実験映画の表現の共通点について。

関連記事

最近のブログを見ると、なんか背景に苦労してるようですね
田舎とか新しいコンセプトやら、いろいろ期待が膨らみますねー

なんだかぼくなつの影響を受けた話を書きそうですね
[ 2009/08/03 19:36 ] [ 編集 ]

> なんだかぼくなつの影響を受けた話を書きそうですね
あー、それはありそうです笑。
なんか私までぼくなつやりたくなってきました。
[ 2009/08/05 02:00 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://tukigamiteta.blog43.fc2.com/tb.php/632-d7325589












上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。