スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

さよなら絶望放送:第100回で、畑健二郎先生アフレコ参加裏話&ゲストのお願い!

今週の久米田先生まとめの話題ですが、長くなったので別記事にしました。

さよなら絶望放送、記念すべき第100回「πの悲劇」は小林ゆうさんゲストで、その破壊力といったらもう…言葉にできないくらいなのですが、久米田先生おっかけブログ的には、畑先生のアフレコ参加の裏話がでた&畑先生へラジオ出演のオファー決定という話題が重要かと。
(参考:さよなら絶望先生:畑先生の絶望先生アフレコレポートがサンデーBSに登場。懺・さよなら絶望先生第5話感想とか。畑健ニ郎先生登場で久米田先生の反応が気になる。懺・さよなら絶望先生第5話:やっぱりの畑先生出演

というわけで、ラジオの内容紹介。
GRGRさんが書き起こしたものを引用させていただきます。(例によってURLは載せません)

畑先生役は、本来MAEDAXがやるはずだった!
浩史:これ実はですねー、ネタバラシをしてしまいますと、まー畑さん役は本来はね。

良子:ね!

浩史:あのー、別な方がやられる予定だったんです。

浩史:そうなんですよ。

ゆう:あっ、そうですか。

浩史:そうなんです。本当はMAEDAXが「僕がやるのが、一番当たり障りがないと思いますから、僕がやります」っていう風に

ゆう:はい。

浩史:御自分でおっしゃってたらしいんですよ。

良子:そうそうそうそうそう。

浩史:あーMAEDAXさんは本当に素晴らしいなーと思ってね。うん。思ってたんですけど。

ゆう:すばらしい。

良子:できた方ですよ。


畑先生本人が声をあてることになったのは…
浩史:なんか本番のね、日に、えー、畑先生がいらっしゃいますよっていうですね。メールが来まして。

良子:びっくりしたあれ。

浩史:エーッと思って。

良子:えっはっはっはっ

浩史:どういうこと?はい。で、畑先生役、まぁ畑先生役というか。

良子:ま、まーというか。

浩史:まーという。うーん。

良子:何でしょうね?という役。

浩史:で、なんですけど。いらっしゃいましてですね。相当みんなびっくりしたんですけれども。

ゆう:はい。

アフレコ後の畑先生と絶望声優陣(ただし男性)との交流
浩史:終わった後、実はですねご飯をご一緒させていただいたんですよ。えぇまぁ

残念ながら女優陣は一人もいなかったんですけど。

ゆう:申し訳ありません。

良子:それはそれでちょっと面白いッスね。

浩史:僕とだいちゅう(水島大宙)とですね。えー、あと上田(上田燿司)さん3人でおもてなしをするという。

ゆう:あー、素敵な。素敵ですよね。


声優さんと写真をとる畑先生
良子:私でもこれ写真撮りましたよ。

浩史:あ、写真撮ったん、あーでも写真撮ってもいいですかっていう風に言って。とっ、小林さんは…

ゆう:あー私も何か写真撮ってって。

浩史:あ、小林さんも撮った?

ゆう:何か先生がカメラ持ってきてくださっていて、アシスタントの方とみんなで撮りましたねー。

浩史:とってもあのシャイな方でですね。あの、とてもじゃないけれども、そんな「うるうぎゃるか、ええよええよ」なんていう感じの先生では全くないんですけども(笑)

良子:違いましたね。

ゆう:凄く、うん。

良子:全然違ってた。

浩史:はい。何か本当に申し訳ないことしをしたなーというか、まぁ僕じゃないんですけども。

良子:まぁ、そうですね。

浩史:直接の原因は僕らではないんですけども。非常に何か申し訳ない気持ちで一杯でした。


畑先生へ、SZBHゲストのオファー!!
浩史:えー、まぁちなみに絶望放送に声優の畑くんゲスト希望ということなんですけども。

良子:はい。

浩史:えー。正式にじゃぁオファーをしたいと思います。

良子:おー!

ゆう:パチパチパチパチ

良子:マジですか?

浩史:はい。

ゆう:凄いです。

浩史:来てくれるか来てくれないかはまぁもちろん。

良子:まぁそうですね。

(佐藤ディレクター発言時の効果音):メェー

浩史:まぁ声優の畑くん次第なんですけども。

良子:そうですね、そうですね。

ゆう:声優の。

浩史:新人ですから。

ゆう:新人声優さんでいらっしゃります。

浩史:新人声優の畑くん次第ですけども。まー来るか来ないかはね。まー一応さよなら絶望先生。畑せん、畑くん役でデビューした。

(構成T発言時の効果音):ブヒーン

良子:そうですね。

(構成T発言時の効果音):ブヒーン

浩史:クレジットは畑くん、でしたね。畑くん役でデビューしたですね。

良子:したー、からね。まぁまぁ。

浩史:畑くんはね。

良子:ぜひともね。

浩史:まぁ是非とも来てくれれば。MAEDAXも一回来てますから。

良子:そうです。

浩史:えー、来てくれたらいいんじゃないかなと思うんだけどね。まぁその時は先輩として我々は。

浩史:そうですね。

良子:ね。

浩史:ね。

ゆう:はい。凄く、凄く、そうです。

浩史:うん、ねー。もう、何か触るのが面倒くさくなってきたな(笑)。

良子:もう、もういいんじゃないかな。もう締めましょ。締めましょ。

さよなら絶望放送 #100 28:05 ~ 30:41


いやぁ、本当にゲストに来てくれたら面白いのに!そうなると、弟子2人はラジオにもアニメにも出演したのに、師匠は…。
関連記事
[ 2009/08/19 00:22 ] 久米田康治先生関連 | TB(0) | CM(2)

ハヤテのファンとしての立場で書かせてもらいますが出ないで欲しいですね。
ハヤテのアフレコもラジオも忙しくて行けない状態で、絶望のラジオに出演することがどんな印象をファンに与えるか畑さんなら理解できるはずです。
これは面白いかそうではないかではなく、作家としての作品のブランドイメージ(自作品のラジオを含む)をどう守るかという問題ですから。
極端な話絶望関係には出るのにハヤテに行かないのはxxx・・・となったらイメージ的にも最悪ですし、ハヤテスタッフにも失礼な話です。
その意味で絶望のアフレコに担当さんといっしょに行ったのは懸命だと思いますが、わざわざラジオまで付き合う必要は無いと思います。
もちろん、ハヤテラジオに出た後でならその限りではありませんが。
[ 2009/08/19 14:49 ] [ 編集 ]

こんにちは。
そうですね、これは他の人の受け売りなんですけど、一番いい方法はハヤラジに「絶望放送に呼ばれる前にゲストで畑先生呼んでください!」ってメールおくることでしょうねっ。畑先生は「スケジュール的にハヤテのアフレコに行けないから絶望に来た」(絶望先生18集紙ブログ)らしいので、絶望放送もハヤラジも、スケジュールが合わないと出演は無理なんでしょうけど。畑先生はあくまで「漫画の仕事優先」なんだと思いますよ。
[ 2009/08/19 23:16 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://tukigamiteta.blog43.fc2.com/tb.php/651-c842a602












上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。