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管理人のプロフィール

オタクになりきれないのが悩み、な中途半端漫画オタクだったはずが、ブログをはじめて以降かなりの速度で…いや、みなまで言うまい。基本的におとなしい、主張が少ない、目立たないタイプですが、好きなことになると途端に饒舌になるという、典型的オタク気質。調子に乗ると自虐ネタばかり繰り出すため、良く人を困らせる。

傾向
とにかく、1つの作品、作者にすごく執着するタイプ。
特に執着が激しいのは、久米田康治、若木民喜、室山まゆみ、新井理恵、佐藤友哉、たま(バンド)、維新派(演劇)、お笑いだとオードリー、モンキーチャックはじめケイダッシュ系列の芸人さん。動物化するポストモダン、およびエロゲカウントダウンの影響で最近はエロゲもちょこちょこ。お気に入りはねこねこソフトの「サナララ」と、minoriの「ef - a fairy tale of the two.」(後半はあまり好きじゃないけど)、elfの「同級生2」あたり。

神のみとの出会い
大学卒業しても何者のにもなれず、失意の中「神のみぞ知るセカイ」FLAG1に出会い衝撃を受け、徹夜で若木先生へのファンレターを書き上げたのが全てのはじまりだった。以降ずるずると神のみ感想や神のみ情報を書き続けています。人生の頂点は、若木先生にブログで紹介していただいた2009年4月22日。ちなみに「あゆみんは桂馬の嫁」派。

久米田作品との出会い
小学三年生(1994年)くらいから、親が仕事場から1週遅れで持って帰っていた少年サンデーを愛読していた。それで「行け!南国アイスホッケー部」の大ファンに。同時期に新井理恵先生の「脳髄ジャングル」を読み、伝説の四コマ漫画「ペケ」へポロロッカ。南国とペケのおかげで妙に下ネタに強くなってしまった。久米田先生への執着は「かってに改蔵」開始以降ますます激しくなり、中学生の時は本気で「久米田先生と結婚するにはどうしたらいいのか」考えていた。

少年サンデーの購読暦
1994年~2004年までは毎週サンデーを読んでいた。2005年~2008年にかけては、好きな作品と読みきりのみ立ち読みチェック。2008年、月光条例の開始でサンデー購読再開を決めたが、そこで「神のみぞ知るセカイ」と出会ってしまった。新人さんの読みきりチェックが好きだったので、サンデー本誌を買っていない時代も、サンデー超のみ買ってたり…。
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[ 2009/07/23 02:26 ] このブログについて | TB(0) | CM(0)

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