さよなら絶望放送第44回 感想

第44回「ホテル・キューハンプシャー」

ききましたっ
最近忙しすぎて絶望放送聞けてなかったのです。久々に聞けて思いっきり笑えてよかったっす。
杉田さんと神谷さんだとこんなにマニアックなゲームネタに奔るのねぇ…
あー元ネタ分かるともっと楽しいんだろうなぁと。雰囲気で楽しくなるからいいのだけれど!
置いてけぼりの新谷さんがらぶりー。そして親近感。
私がある程度分かるゲームってスパロボと桃鉄とボンバーマンくらいだもの。

・ボンボンとガンダム
ビクトリーガンダムはもちろん、コミックボンボンの武者ガンダム(頑駄無と書く)系のマンガはめっちゃいいですよ、ほんと!90年代~00年くらいまでのボンボンは素敵なマンガ多いっす。個人的には七人の超将軍が好きです。プラモも全部もってたなぁ…
私はSDガンダムのコミックとプラモデルからガンダムに入ったので、ガンダムのアニメはあんまし好きじゃなかったのよね。ファーストとGガンダムは好きで何回も見たけどそれ以外は見ず嫌いなんですわ。劇場版だけでも見とくべきかしらん。

・アムロ
二人ともアムロのモノマネ上手すぎっ!ユニゾンでやられると混乱します笑

・条件反射的にネタが出てくる男の人って…
一言ごとに細かいオタクっぽいネタが出てくる杉田さん、なんちゅうか全ての単語が下ネタにしか聞こえなくなった久米田先生に近いものを感じますねぇ。受けるか受けないか深く考えず連発するところとか南国期の久米田先生と一緒笑。

・逆再生の美学
だめだ、逆再生が入るだけで笑ってしまう…つくづく笑いのツボが浅いなぁと…。
あとね、効果音がますます気合はいってますね!

・がっかり観光
こういうのってオーケン好きそうっ笑。特にふれあい下水道館とかいってエッセイに書きそうだ。
あとで画像を探す旅に出よう…

こう立て続けにゲスト決まると不安定な気分になりますね。ファンブック発売=打ち切りフラグだと思ってる久米田ファンと似たようなものです。絶望先生の重大発表=打ち切りってネガティブい考えるのは違うと思いますけどね。久米田先生は最終回前10回くらいかけて伏線張るもの。普通のギャグマンガみたいにいつもどおり終わり、にはしないと思うんだよなぁ…

関連記事
[ 2008/07/01 20:48 ] 久米田康治先生関連 | TB(0) | CM(2)

杉田フリーダムの実力を2週連続で発揮してましたね。
ちなみに自分は瑪羅門の家族で電車の中で吹き出しましたよ・・・
[ 2008/07/02 23:15 ] [ 編集 ]

二週連続で聞いたのでお腹いっぱいです笑
アニラジ自体あんまり聞かないので杉田さんがこんな人だとは知りませんでしたよっ!
[ 2008/07/03 00:20 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://tukigamiteta.blog43.fc2.com/tb.php/76-0c5386f6